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So Excited



おなじみのリフに乗せてギターを奏でるインストゥルメンタルナンバー。
いろいろな人が取り上げているリフなんだけど
「Double Troubleらしさ」が出ているのは
クリス・レイトンの独特な跳ねるドラムが雰囲気を作っているからか。
まさに影の力持ちですね。
演奏がしっかりしているからStevieも自由に弾きまくれるわけですね。

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Author:けい
You Tubeの動画とともにStevie Ray Vaughanの軌跡をたどる。

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