スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

So Excited



おなじみのリフに乗せてギターを奏でるインストゥルメンタルナンバー。
いろいろな人が取り上げているリフなんだけど
「Double Troubleらしさ」が出ているのは
クリス・レイトンの独特な跳ねるドラムが雰囲気を作っているからか。
まさに影の力持ちですね。
演奏がしっかりしているからStevieも自由に弾きまくれるわけですね。

にほんブログ村 音楽ブログ ブルースへ
にほんブログ村

Comment

(編集・削除用)
管理者にだけ表示を許可

Trackback

URL
http://stevierayvaughan.blog72.fc2.com/tb.php/17-f78f1b68
この記事にトラックバック(FC2Blog User)

FC2カウンター

只今の訪問者数

Sponsored

プロフィール

けい

Author:けい
You Tubeの動画とともにStevie Ray Vaughanの軌跡をたどる。

アクセス元ランキング

SEO

Copyright © けい
FX
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。