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Stevie、Lonnie Mackと共演

Lonnie MackのWham!を本人と共演した時の映像です。


Stevieにとって、Lonnie Macがいなかったらの彼のいくつかの曲は違うものになったかもしれないとさえ言える存在だったと感じます。

Stevieは自分が影響を受けた人たちとよく共演していますね。
Stevieにとって嬉しいことだったと思うし、曲を作った本人も自分より人気者であろうStevieと共演でき幸せだったことでしょう。

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Jeff Beck & Stevie Ray Vaughan

I'm Going Down
この曲は現在までにいろいろな人が演奏してきました。
Stevieも取り上げています。


MTVの貴重な映像です。
Jeff Beckは奇才なギター奏法の方ですから
一緒に弾くのは難しそうって言うのが第一印象。
この映像を観た人のコメントをインターネットで見かけたとき
Jeff Beckがおとなしく見えるという意見がありました。
でも実際良く聴いてみるとそうでもないんですよね。
Jeff Beckのこの曲に対する独特の解釈が垣間見られます。

この二人の共演はどういういきさつからなんでしょうね。
Jeff BeckもStevieも楽しそうに演奏していますね。

音楽とは関係ないんですが
StevieよりJeff Beckのほうが背が低いんじゃないでしょうか?

もちろんFreddie Kingの演奏もすばらしいと思います。

   ↑
聴けます。

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So Excited



おなじみのリフに乗せてギターを奏でるインストゥルメンタルナンバー。
いろいろな人が取り上げているリフなんだけど
「Double Troubleらしさ」が出ているのは
クリス・レイトンの独特な跳ねるドラムが雰囲気を作っているからか。
まさに影の力持ちですね。
演奏がしっかりしているからStevieも自由に弾きまくれるわけですね。

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Rude Mooe~Hide Away



速いリフから始まるナンバー。
後半にFreddie KingのHide Awayへと変わります。
演奏がぴったりと合っていることも手伝ってセンスの良さを倍増させています。
この映像でのStevieの髪型は珍しく非常に短くしています。

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Superstition

Stevie Wonderの名曲、Superstition。


黒猫が横切りますね。
最後に登場するのは。。。そう、あの人ですね。
飼い猫の設定なんでしょうかね。

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けい

Author:けい
You Tubeの動画とともにStevie Ray Vaughanの軌跡をたどる。

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